声を届ける
「これ、ちょっと気になる」を持ってくる。
地域のこと、暮らしのこと、農業のこと。 大きな政策提言じゃなくていい。 「近所のこの道、危ないよ」 「こういう場所があったらいいのに」 そんな暮らしの中の小さな意見を聞かせてください。
たねみん
たねみんは村上ちよを応援しています
たねみんは、特別な人だけのものじゃありません。 暮らしのなかで「これ、どうなってるんだろう?」と思ったこと。 「こうなったらいいのに」と思ったこと。 その小さな問いやアイデアを持ち寄って、まちに種をまく。 それが、種まく市民の会です。
たねみん=種まく市民。 特別な人じゃありません。 山に暮らす人。町で暮らす人。 田んぼや畑をやる人。子どもを育てる人。 地域で何かをつくる人。何かに困っている人。 「このままでいいのかな」と思った人。 「こうしたら面白いんじゃない?」と思った人。 そんな一人ひとりが、自分の暮らす場所に小さな種をまく。 その種が、いつか誰かの暮らしを変えるかもしれない。 だから、たねみん。
特別なスキルは要りません。あなたの暮らしの中から、何かひとつ持ってきてください。
「これ、ちょっと気になる」を持ってくる。
地域のこと、暮らしのこと、農業のこと。 大きな政策提言じゃなくていい。 「近所のこの道、危ないよ」 「こういう場所があったらいいのに」 そんな暮らしの中の小さな意見を聞かせてください。
できることを、できるときに。
政治活動って、特別なことをする必要はない。 チラシを配る、写真を撮る、車を出す、デザインする。 「何ができますか?」ではなく 「何ならやってみたい?」という気持ちで十分です。
人と人をつなぐ。
「この人と話したら面白そう」 「この活動とつながったら、何か起きそう」 ひとりでは小さな種も、出会えば芽を出す。 人と人をつないで、思いがけない動きを生み出していく。
お金も、ひとつの種。
活動を続けるための土壌になります。 「お金を出してください」ではなく、 「この活動を続けるための種を、少し分けてもらえませんか。」 ※法令に基づく適切な手続きが必要です。
まだ何をするか決めなくてもいい。
ちょっと気になる。 もう少し話を聞いてみたい。 活動を見ていたい。 それだけでも、立派な参加です。
種まく市民の会(たねみん)は、誰でも参加できる開かれた場です。
まだ何をするか決まっていなくても大丈夫。
あなたの「気になる」を持ち寄ってください。
できるところから、気軽にご記入ください。
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個人情報の取り扱いについて種まく市民の会(たねみん)は、誰でも参加できる開かれた場です。
まだ何をするか決まっていなくても大丈夫。
まずは「気になる」を持ち寄ってください。
種まく市民の会の活動を続けるための寄付を集めています。
いただいたご寄付は、印刷物の作成や印刷代、交通費など有効に活用させていただきます。
寄付後、下記の内容をメールフォームよりお知らせください。
3日以上経ってもこちらより連絡の無い場合は、何らかのエラーでメッセージが届いていない可能性があります。お手数をおかけしますが、info@tanemaku-kami.jpまでご連絡ください。
注意:選挙期間中は寄付の受付を休止します。
後援会 種まく市民の会
大岸彩雲堂
大岸 拓生
社会というものを意識して考えるときに気になるのは「孤独」や「孤立」ということです。個人の人生の中で、孤独の体験は必ずしも悪いものとは言えないかもしれないが、政治という観点から見ると看過してはいけないと思います。孤独、孤立は単に地理的条件だけによるものではないし、老若男女すべての人に起こりうる問題です。けっして政治だけで解決するものでもないですが、考えるべき課題だと思います。
藤田 直登
亡き父が物部で永い間、山間の集落の写真を撮り続け、無くなっていく集落や自然についていろいろと想い悩んでました。 自分もきっかけは東日本大震災ですが、田舎思考になり、人とのつながりや対話の大事さを痛感しています。 今は対話なき戦争をはじめ、対話が不足していると思います。過疎地だからこそできることがあると思います。応援します!!
汽水空港
モリ テツヤ
政治とは人と共に暮らしをつくっていくこと。助け合っていく術を考えること。その根本にもう一度立ち返り、一人一人の手で、手探りで仕組みをつくっていくことが求められている時代だと思います。 僕もちよさんと同じく、鳥取の田舎で田畑をしながら本屋をやっている人間です。そして去年から町議会議員になりました。 1年が経ち、本屋兼議員は相性がいいのではないかと感じています。議員という公の立場から見えてくる問題に直面する度に、考えるべきことが増え、それと同時に読むべき本もクリアに見えてきます。読んで、人の話しを聞いて、そして考えて、その結果を町に伝える。その循環の中心に本屋があり、また人と集まり、会話をし、また考える。そして伝える。実践する。そのようにして、その土地に暮らす人々が共に生きていくにはどうすればいいのか考えるための場所がどの町にも必要だと思います。ちよさんが議員という公の属性を帯びることは、きっとうずまき舎のポテンシャルをさらに引き出し、人と人、土、あらゆる生あるものとを繋いでいくような力になるはずです。 「政治」は長い間、硬く閉ざされてきたきたように思います。ほどいて、開いて、やわらかくしていきましょ~。鳥取の地とも繋がって、協働できるのを楽しみにしてます!
陶芸家
小野 哲平
ぼくも村上ちよさんの種まき運動に参加します。
作家の弟子
井澤 みく
うずまき舎へよく行きます。 ちよさんとお話しながら本を見ていると、わたしの関心がある本がちよさんの手からすっとでてきます。 その人に向き合って、いっしょに答えをみつけていくちよさんは、政治の世界でもおなじようにしてくれるんだろうなと思いました。 わたしも力になりたいです。応援してます。
小松商店
武市 しぶき
種まき人として 物部の地で多くの種が蒔かれますように🙏
農家/Zion Valley Farm
高橋 真由・高橋 宇為
ちよちゃんと「持続可能な里山暮らしって?」「こんな香美市になったら楽しそう!」「みんなが自分らしく平和に暮らせるには?」なんて夜な夜な語り合った事が少しづつ実現していくように、私たちもすぐ近くで、ちよちゃんと一緒に歩いたり、走ったりできたらと思っています。
無所属・市民派 京都市会議員
井崎 敦子
暮らしている地域、コミュニティとともに活動されているちよさんとお仲間の皆さん。 最先端の民主主義が、高知の自然と田畑から生まれ出た。 希望をありがとう。